お知らせ
災害備蓄品をフードバンクへ寄贈しました
災害備蓄品を個別管理から一括管理への変更に伴い、賞味期限が残存する備蓄食料・飲料の食品ロス削減・廃棄物削減とSDGsへの寄与・社会貢献を目的として、令和8年2月6日から19日にかけて6か所のフードバンクへ寄贈しました。

〇寄贈品と寄贈数
災害備蓄食品「五目ごはん・ドライカレー・山菜おこわ」859個、「カンパン・ビスコ・プライムスナック」757缶、「非常用水・熱中対策水」535本、その他災害備蓄品「ハンドライト(147個)単一乾電池(2本×133組)スプーンセット(40組)救急シート(36個)」
〇寄贈先
東京本社 子ども・若者支援 プラットフォーム(HOPE)
大阪支店 フードバンクOSAKA
千葉事業所 フードバンクちば
北陸事業所 フードバンクとやま
信越事業所 くびき野NPOサポートセンター・NPO法人あいあう
写真:本社における子供・若者支援 プラットフォーム(HOPE)斉藤代表理事への寄贈
